THERMOTIC

について

80年代後半から、スウェーデンの会社は救命胴衣やフローティングオーバーオールといった浮くための器具を販売していました。しかし、彼らは通常のPDFでは、最大の課題である低体温症発症から人々を救うのに十分ではないと知りました。何年にもわたって、彼らは低体温症発症を克服するためにさまざまな材料とモデルを試してきました。
もう一つ重要なことは、着心地です。安全性だけでなく、人々が着用しやすいように、着心地が良いものにする必要がありました。これら2つを基準に努力を重ね、浮力が高い素材の開発に成功することができました。サーモティックインナースーツは
PFDとしてCE認定されています。

それがThermoticのアイデアの始まりです!
 

 About THERMOTIC

Since the late 80s the Swedish Company were selling floating devises like life vests and floating overalls. But they knew that a normal PDF what not be enough to save people from the suffering of hypothermia, which is a big problem. Over the years they have tried different materials and models to over win the suffering from hypothermia. One other important thing was that the clothes had to be comfortable so people will wear it because it’s nice to wear, not just the safety aspect. They found the material that had those two criteria and as a bonus it also had bouncy, so high that the Thermotic Inner Overall is CE certified as an PFD. 

That’s how the idea of Thermotic started.

私自身の経験​

2015年の初め「サーモインナー」という名前を初めて耳にしましたが、

あまりに商品の性能が出来すぎていると思い、そのときは購入を見送りました。

その一年後友人がサーモインナーを購入し、実際に着用した結果、大変感動していたため私も購入しました。

特に釣りをする際は、一押しの服装です。ウインドブレーカー等、服を着た状態でもサーモティックインナーを着用すると、簡単に浮き泳ぐことができました。

サーモティックインナーの構造のおかげで、春と秋は着心地の良い温かさを保ち、冬は更に暖かく感じます。お客様からは、「暖かいただけでなく動きやすいため、船の上でも快適に釣りを楽しめました! 」と好評をいただいております。

ほとんどの人は水に落下した後、寒さに耐えられず凍え低体温症等に陥り、最悪の場合死に至ります。

サーモインナーは、体温に反応し発熱するため、低体温症対策に最適です。

アウトドア活動に欠かせない商品だと確信しています。

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商号

CEO

所在地

Co-Skane

オラ・二ルソン   Ola Nilsson

〒353-0003

埼玉県志木市下宗岡1−6−11

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